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2013年4月の10件の記事

2013年4月29日 (月)

健康番組

ここのところ色々なことが次々とあって頭の整理ができないまま日が過ぎて行きます。ブログを書くことはそういう出来事を整理するためには良いことではあるのですが、part2のブログと違ってコチラは股関節症を中心に書こうとすると「コレも書けない。アレも書けない。」みたいになってしまうので迷っています。そうかといってまたpart2に戻って書くのでは行ったり来たりしすぎるように思いますし。

カケユ温泉から戻った翌々日の28日に、本来であれば某テレビ局の健康番組の(股関節ではない疾患のことで)取材を受けることになっておりました。一度はお引き受けしたのでしたが、慎重に考えてお断りさせていただきました。カケユ滞在中にも、戻ってからも「あの取材を断っておいて本当に良かった。湯治中もずっとそれが頭にひっかかったままになって気が重かっただろう。」と思いました。

7.8年ぐらい前に某疾患で出演した番組のデイレクターが別の健康番組を持たれて、また同じ疾患を扱うことを考えていて当時出演した人たちに会って話を伺っているということでご連絡があり、私もお会いしました。私は健康番組を制作している方に股関節症のことを訴えたくてお会いしたのでした。整形外科で「進行してこのままでは歩けなくなります。」みたいに言われてショックを受けてしまう現状。それに外転の横になっての足上げは痛みを出す人が多いということを整形外科医も含めて色々な人が言っているにも関わらず旧態然としてテレビなどでその体操を勧めていることに憤慨したことなど思っていることをすべて話しました。松本先生の書かれた本や矢野先生が書かれた「100歳までウオーキング」をお渡しして「是非股関節も取り上げて欲しい。」と御願いしました。「股関節症手術しないで乗り越えた15年/渡辺千賀子著」も御見せしました。「日野原先生が推薦文を書かれているのですね。」と関心を持って見てくださっていました。私としては精一杯のお願いをしたので、結果はどうであれ「自分ができることはすべてした。」と思っています。

取材は「もう一度22日から28日までにカメラ入れて収録の予定」と言われて「きょうのインタビューだけじゃなくて別途取材があるのですか?」と私としては不本意だったのだけれど、<その日程だと28日しか私は空いていない。>ということがまず頭をよぎって「28日なら大丈夫。」と答えてしまいました。後で考えたらその前段として<出演するか否か>ということを考えるべきだったのに‥と猛反省しました。一晩考えて友達にも相談して丁重に御断りすることに。私としてはその疾患は卒業しちゃって過去のものになっていて「今、私は股関節症と向き合っている」という思いを新たにしました。そちらも手術をしないことを選択して今にいたっているのですが、股関節症だって保存療法ということだと「どうして手術しないの?」になる風潮がある中で、そちらはましてそう思う人が多い疾患なので、私が手術しないことを選択したということで出演して「あの人がそうだから。」と思われて同じ道を歩まれるようなことだと責任を感じてしまいそうでもありました。

話飛ぶかもしれませんが、今回のカケユ温泉行きで「新幹線か車か」というようなことをずっと考えていましたが、「どちらが勝っている。」というようなことではなくて「それぞれの良さがある。」と思うにいたりました。何を選択するときでも「どちらが良いか。」と少しでも良い方を選ぼうとする性分で、そこにエネルギーを費やしてしまうような所があるのです。「新幹線」と決めたら車ではなく新幹線であるメリットを存分に活かすような旅行にしていけば良いのだと今回思いました。すべてを満たす方があればそちらを迷わず選ぶでしょうが、良い面悪い面、両面あるから迷うわけですものね。

今回お断りするにあたって「股関節症の番組を作るようなことがあったらよろしく御願いします。」と書き添えました。お返事には「お会いできただけでも私自身、ありがたかったです。今後ともお元気でお過ごし下さいませ。」と書いてくださってありました。<一度は引き受けたのに>みたいに責めるようなことじゃなくてこんな風に書いてくださって、気持ちがとてもラクになりました。素晴らしい方だと思います。きっと良い番組に仕上がることだろうと思います。どの疾患でも患者側は少しでも有為な情報を得たいですものね。番組を作る側は脅かすようなものじゃなくて落ち着いて方向性を考えられるような内容にしていただけたら有り難いですよね。

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2013年4月25日 (木)

斎藤ホテル滞在中 その2

一昨日、ノルディックウオーキングした時の写真を右のアルバムというのにアップしてみました。ホテルのメンバーのための<夜桜>のツアーが今夜あるはずでしたが、桜が早く散ってしまったためにキャンセルになってしまいました。「夜桜を写すのでは。」と意気込んでデジタル一眼に三脚まで持参したのでガッカリ。

せっかく三脚を持って来たので、昨夜、部屋で<二秒リモコン>というので自分の立ち姿を前後左右と4方向から撮ってみました。薄手のセーターで普通に撮ってみたあとに「せっかくだから」と水着にもなって撮ってみたのです。後ろ姿にショック!あまりの酷さに写真を即削除しちゃいました。きょうの吉川トレーナーの施術で「脇腹あたりのはみだしちゃった贅肉をとる方法ってあるでしょうか?」と聞いちゃいました。

きょうは朝7時から吉川トレーナーの三回目の施術を受けました。月曜火曜木曜が斎藤ホテルでの施術日。一週間の滞在権を二つに分けた四泊の利用にしているのは吉川トレーナーの施術を効率よく受けるため。一週間滞在だと三回しか受けられませんが、四泊と三泊の二回に分けることで、三回の施術を二度受けることができます。それに一週間滞在していると有り難みも薄れて来ちゃうのですよね。

吉川トレーナーには部分痩せみたいなことは不可能で全体を落とす中でその部分も落として行くようなことならできるけれどかなり根気が居るということでした。「自分の後ろ姿の写真を見てあまりの酷さに、それを解消するためなら頑張れると思います。」ということでいくつか運動を教えていただきました。

きょうは今回滞在中の三回の施術の中では覚えて帰って家でできるような体操をいくつも入れていただいたので部屋に戻って早速忘れないようにメモ。「いざ体操」というようなのじゃなくて駅のホームなどで電車の待ち時間や歯磨きで洗面台の前に立つようなときにちょっと出来るような体操もあるので続けて行きたいと思っています。(‥と書いたけれど浦和に戻ってお灸の先生にも相談してみました。考えておいてくださるそうです。)

昨日は吉川トレーナーの施術はなくてプールで無料の水中運動の講座を受けました。水中ウオーキングだけじゃなくてストレッチや最後の方には遊び感覚の運動も入って15人と大勢の受講者でしたが童心に帰って賑やかにワイワイ楽しみながらしました。その後同じく無料のストレッチ講座があるので行ってみたら部屋いっぱいだったので「雨も上がりましたしノルデイックウオーキングしてきます。」と私は外にでました。
昨日、一昨日とプールとノルデイックウオーキングと両方したことになります。

きょうはこれから上田駅までホテルの送迎バスで出て友達と会うことになっています。送迎バスだと30分強で上田駅まで行くのですが路線バスの時刻表をいただい見たら私が乗りたい時間帯には遠回りして一時間以上もかかるのです。それなら送迎バス利用の方が(無料でもあることですし)賢明と思って本来10時過ぎから予約してあった施術を朝一の7時に変更していただきました。「お腹もさわるので食事前で良かった。」と言っていただきました。

明日はもう戻らなくちゃ‥です。

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2013年4月23日 (火)

斎藤ホテルに来ています

昨日、カケユ温泉斎藤ホテルに参りました。お部屋の一週間の滞在権を10年間購入して、その7年目になります。(今はそのシステムは無くなってしまいました。)毎回、車を運転しながら「あと何年こうして自分で運転して来られるだろう。」と思っておりましたが、今回は荷物の半分ほどを先に送っておいて、新幹線とホテルの無料送迎バス利用。これならかなり高齢になっても来られそうです。

今回は、車にするか新幹線利用にするか、さんざん迷いました。車でしたら滞在中に使うかどうか迷うようなものも全部持って来られますが新幹線だとかなり絞り込んで持ってくることになります。ノルデイックウオーキングのポールなども新幹線だと持って来られません。「買ってあったJRの切符をキャンセルしてやっぱり車にしようかしら。」と思ったりしていました。こちらに来てポールのレンタルしていただけるかどうか聞いてみたら何と無料で貸していただけるのだそうです。滞在中ずっと使っていて良いということでNO.8と番号が入っているポールをトレーニングルームで貸し出してくださいました。きょうはそのポールを使って高台にある月見台という所まで上がってみました。何年か前にトリムコースまでは上がったのだけれど、その先は急斜面で断念した所。写真も撮って来たので後でアップしようと思います。

昨日、吉川トレーナーの施術は最初から最後まで寝てしまいました。「疲れきっちゃっています。」と最初に申し上げたこともあって、いつもは「抵抗を加えますから反対に押してください。」というような運動も入るのだけれど昨日は時々「仰向けに/うつぶせに。」という声が何回かかかっただけでずっと寝かせておいてくださいました。何しろ疲労困憊しちゃっておりました。‥なので車の運転もして来なくて良かったと思いました。軽井沢のあたりは前の日に降った雪がかなりのこっておりましたし。

きょう吉川トレーナーの二回目の施術でした。きょうは寝ずに<腰痛を起こしたことやカーブスをやめた話>などしました。私は自分で身体の右側が固くて縮んでいて左側が伸びている‥と思っていたのだけれど、そんな簡単なことじゃなくて、右側の背中側は緩んでいて働いていなくてお腹側は逆に強くて固くなっている。左側はその反対で背中側は固くなっていてお腹側は緩んじゃっている‥ようなことなのでした。そういうことであるなら温泉病院の理学療法士さんから「よじれちゃっています〜。」と言われているのがすごく納得できる気がします。その固くなっている右のお腹と左の背中は、深圧を思い出すような「イタタ!」状態でほぐしていただきました。

マッケンジー体操のような背中を反らすような動作もしたのですが、自己流だと反り腰みたいになっちゃうところ腰よりも背中を縮める感じなのでした。こういうのは自己流でやると腰を逆に傷めちゃったりしかねない‥と思ったりいたしました。

昨日施術していただいたら疲れはかなりぬけて、夜はいつものように9時から温泉プールでのウオーキングをしてきました。きょう仙台から来られているという方に「仙台でしたら近郊に良い温泉が沢山あるでしょうに。」と申し上げたら「これだけ整っているホテルはあちらには無いです。高齢化社会なのだから健康増進型のこういうホテルがあったら良いと思うのだけれど。」と話されていました。やはり温泉の25メートルプールやトレーニングルームが魅力のようです。

昨日、地元の丸子テレビというのでリハビリについての講義を(地元)三才山リハビリテーションセンターの先生がなさっているのに気がついて番組の終わりの方になって見ました。例によって人の話を伝えるのは語弊があるかもしれないけれどリハビリの完成した姿として社会参加ができること、家庭での生活が不自由無くできるようなお話だったように思います。‥してみると私は何不自由なく生活できて社会参加もできているのだからリハビリ完成しちゃっているのかしら?と思ったりいたしました。歩容を改善したいとなるとリハビリちょっと超えた話になるのかもしれません。

今回、新幹線と送迎バス利用では杖もステッキバッグも使わずに参りました。前回、ステッキバッグで腰痛を起こしたような気がしたので、今回はフライトアテンダントさんたちが転がしているような後ろで転がすバッグに杖無しで参りました。念のために折りたたみ杖は持ってきましたが一度も使わずに済んでいます。滞在中はせっかくなのでポールウオーキングで御散歩に出ようと思っています。

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2013年4月21日 (日)

手術するか否か

書きかけのブログがいくつかあるのですが、時間がなくて書き上げないままになっています。落ち込みの一つの理由に連休に二年ぶりに会うことにした友達が「そろそろ股関節の手術した方が良いのでは?今度会ったときに(この話は)ゆっくりね。」というようなメールをくださったことも心に引っかかっているような気がしています。

股関節症の最初の頃に「杖をつかないと出歩けなくなっちゃったので。」とお誘いを御断りしたら「じゃあ杖ついて出ていらっしゃいよ。」と屈託なく明るく言ってくださったと以前ブログに書いた友人で<理解してもらえている>と思っていただけにちょっとショック。「60歳過ぎたら手術」というのは世間一般の考えなのでしょうし、40代で発症している私を見ている彼女からしたら「もう60歳過ぎた。よくここまで手術せず頑張った。これだけ辛抱したのだからもうそろそろ手術してもいいのじゃない?」と考えているのだろうと思います。「手術して良かった!」というお知り合いが身の回りに何人か居る場合にはなおさらそう考えられるのだと思います。

一昨日、サントリーホールに行ってきました。サントリーホールは地下鉄の溜池山王の駅からかなり歩く<遠い>というイメージがありました。都響の定演などもサントリーホールと上野の文化会館と両方でしているのですが、もっぱら駅を降りて目の前の文化会館に行くことにしてあって、サントリーホールに出向くのは何年ぶりかしら?と思いながら行きました。足の具合が悪かった頃に「年老いたら近くの全日空ホテルに泊まって演奏会に来るという手もある。」と考えたり、全日空ホテルの宿泊代を見たら高いので「これならタクシーで自宅まで帰って来るという手もある。」と考えたりしたことがあったのが嘘のように簡単に行くことが出来ました。要は痛みが解消したことで出歩くことも以前と比べると格段にラクになってきています。

これもかなり前に書いたことがあることですが「痛みが無くて生活に不便が無くなったとして、それでも手術しますか?」と問いかけている海外の整形外科医がいました。(今もサイトあるかしら、時間があるときに調べてみます。)今の私がそんな状況で、以前は出来なかったようなことも(片足立ちのような)次々出来るようになってきて少しづつ少しづつ亀のような歩みで「ようやくここまで改善して来た。」と思っている所に「そろそろ手術したら?」と言われてなんだかガックリしちゃった次第。

でもここでめげていても始まりませんし、せっかく痛みが無いところまで改善させたのだから歩容も改善させるところまで持って行きたいと願っています。不可能みたいに思われていることを可能にさせてみたい気がしています。様々なノウハウを持った協力者は周囲に居てくださって、色々な角度からアプローチできることで恵まれているのですし。(オステオパシー/大原先生、ボデイコンデイショニング/吉川トレーナー、温泉病院での理学療法作業療法。お灸、アレキサンダーテクニーク。銀サロ•松本先生宮川先生の深圧はここのところ足が遠のいちゃっておりますが保存療法を始めたそして矢野先生をご紹介くださった恩人のような存在。)

10年以上前に手術なさったお知り合いは股関節の手術はうまく行ったけれど、股関節が御悪かった当時からかばって歩くためか背中も痛くて整体に通われているようなお話でしたが先日脊椎管狭窄症の手術をなさったのだそうです。(ここにきて脊椎管狭窄症の手術なさる二人目)結果論でしか無いのですけれど背中に負担がかかり続ける状況が長引く前に股関節の手術をなさっていたらどうだったのかしら?と思います。それなので手術のタイミングというのも確かにあるように思います。

股関節症のブログを日記風に続けることはあまり意味が無いのかもしれないと思い始めています。初めてご訪問くださる方が必要な情報を探して過去にさかのぼって読んでくださっているようで、それだと手間がかかるのでコンパクトにまとめたものをウエブページに要点だけまとめてみようかしらと思っています。ブログの方は<スフィンクスの謎かけ>のアレーズさんがなさっているように<月に一度近況を>‥というようなスタイルが良さそうかしらと今は思ってみたりしております。

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2013年4月16日 (火)

落ち着き

引き寄せの法則は「感情も引き寄せる」ということで、落ち込んでいれば、さらなる落ち込みを引き寄せることは頭ではわかっているのだけれど抜け出すの難しいです。(難しいと思うから難しくなるのだと思うけれど。)天使のオラクルカードを引いてみたらserenityのカードがでました。辞書では「晴朗な」とか「落ち着いた」というような訳になっています。本来、澄み切った空や穏やかな海などを形容するような言葉。雲一つない晴れた空や、沖に出たときの波のない穏やかな海面を思い出すと「落ち着き」という言葉に加えたニュアンス、空や海の広がりから<おおらかさ>や<のどけさ>も感じられるように思います。そういえば荒れ模様の空や荒れ狂う海も心の状態にどこか似ていますよね。

そのカードの解説では悩みや問題があったらそんなに落ち着いた穏やかな気持ちでは居られないと思うかもしれないけれど話は逆で穏やかな気持ちでいればそういう問題もおのずから解消していくようなことが書いてありました。確かに探しても見つからなかったような物がどんどん「こんな所に?」というようなことで探していない時に出て来るようにもなっています。かなり前に他の方の本で<明るさ>というのも「こんな状況で明るく振る舞ってなんていられない。」と思うかも知れないけれど闇を照らすヘッドライトのようなもので、先に明るさがくると周囲が明るくなるようなことを読んだことを思い出します。これも<引き寄せの法則>にあてはまることだと思います。明るい気持ちでいれば明るいことを引き寄せるでしょうし、整理の出来ない頭でグチャグチャ考えていれば、同じような状況を引き寄せて行くのだと思います。「自分は今、何を引き寄せる磁石になっているだろうか。」と考えてみるとわかりやすいかもしれません。


落ち着きに話戻ります。逆の状況にパニックになるということがありますが、これは牧神パンに由来した言葉。友達に(牧神の笛)パンフルート奏者が居て私もかなり前にパンフルートのグループに居た時期に知りました。いくつかの説があるようですが、私が読んだ本では道行く旅人などをいたずら好きの牧神パンが突然大きな声で脅かしたりするので生まれた言葉というような記憶があります。

<振り込○詐欺>などは、そのパニックになる心境をついたものだということを、かなり前にためしてガッテンで放映していたことがありました。早くその気持ちからラクになりたくて「万が一だまされてもいいからともかく払ってしまいたい。」と追い込まれるような心境になってしまうような内容だったと思います。こんなに話題になる前にそういう電話がかかってきた友達が居て、「ご主人が交通事故を起こしました。」と電話があったら、その時に彼女のご主人は二階で寝ているのに頭が真っ白になるぐらい心臓がバクバクしちゃったのだそうで、夫が家に居てさえそうなのだから不在だったら何も考えられなかっただろうと話していました。

今年は私の天中殺の年。の4月5月は天中殺の月にもなっています。毎年4月に一週間カケユ温泉斎藤ホテル滞在する権利を買ってあって、今年はその7年目です。ちょうどブログを書き始めた頃にお試しで泊まってみたときに気に入って滞在権を購入しました。今はそのシステムは無くなっているようですが、連泊するとどん割安になるシステムがあるので10年終わってもまた同じように利用していきたいと考えています。宿泊者の大半が連泊ですし、リピーターが多いのもこのホテルの特徴だと思います。中には斎藤旅館さんのころから来ていますとおっしゃる方もおいでになります。今年は四泊と三泊に分けての利用にしました。来週行くのですが、ここのところ忙しくて息切れ状態みたいになっているので今から出かけるのをすごく楽しみにしています。

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2013年4月11日 (木)

腰痛は怒りである/私の場合

お友達とのメールのやりとりの中で腰痛を起こしたことを書いたら「なにかあった?」ということで、前に私がお貸しした腰痛は怒りであるが良かったというお返事をいただきました。

その本の中で「抑圧された怒りに気がつくことが大事」というような意味合いのことがあって、私の場合には<落ち込んでいる>と思っていたのだけれど実は<自分自身に対して>すごく腹をたてていたのでした。お友達には「当たり!」というお返事を書きました。気がつかせていただいて有り難かったです。

何があったのかというと、ここのところやたらと物を無くすようになりました。最初に無くしたのはカーブスに行く時専用のお財布。クイズなどに答えるといただけるオモチャのドル紙幣と近所のスーパーのクレジットカードだけが入ったお財布。近所のスーパーなのだけれど滅多に行くことはなくカーブスの帰りに寄るぐらいなのです。たまにそのスーパーだけに行く時にはカーブス専用のバッグから出してお買い物に行き、また戻しておくようなことでした。クレジットカードゆえに紛失届を出し再発行してもらいました。いまだにそのお財布は出て来ません。

それから自宅の鍵、これは玄関入った所に車の鍵など掛ける定位置があってそこに戻すことにしているのだけれど出かけようとしたら見当たらなくてやむなく予備を持って出かけたら、それまでも行方不明にしてさすがに落ち込みました。(双方ともわりとすぐバッグの中などから出て来ました)次にフルートの生徒さんが吹いている曲の楽譜のコピー、これは「家に持ち帰って張り合わせよう。」と思って持ち帰って来たら紛失。家捜しすれば次回のレッスンまでにどこからか出て来るだろうと思ったのだけれど見当たらず、ベッドの下や家具の後ろまでも探したのだけれど無くなっちゃったのです。

先日、我が家の図面を見る必要があって10数年ぶりに図面集を滅多に開けない高い棚から引っぱり出してきたら、そこにバッハのフルートソナタ集(二分册のうちの一冊)の楽譜が挟んでありました。「どうしてこんなところに?!」と思いました。楽譜だけで本棚の5段分あるので、一册ぐらい無くても使う必要がなければ気がつきません。「こんなところに仕舞い込んでしまうようでは探して見つかるものではない。」と変に納得。

<引き寄せの法則>がやたらと働くようになったと自分で思うのだけれど「どうして私は物をこうもなくすのか?」と思ったら<無くす>ということをどんどん引き寄せるようになってしまったように思います。そういうだらしない自分にすごく腹をたてていました。

かなり前にブログに書いたことですが「良い問いは良い答えを導きだす」ということがあって「どうして私はこうなの?」と自分に問えば「だらしないのよ、私って。」みたいになってしまうだけなのですよね。‥なので「どうしたらこの物を無くす不注意を減らせるか。」ということで考えてみることに。一つにはまずパタパタした生活をやめてもっと落ち着いた生活にすること。カーブスを退会したのはそういう意味でも<しなくちゃならない>という用を一つ減らせて良かった気がしています。

そもそも股関節症になったときに、それまで映画の早回しみたいな生活だったことが出来なくなって、たたんだ洗濯物を一つ一つ取り上げては丁寧に仕舞うようなことでしたけれど、足の状態が良くなって来たらまたパタパタした生活に逆戻りしてきてしまいました。玄関の鍵も家に戻ったら「出先から無事にこうして戻れて良かった。」みたいにひと呼吸おこうと思うようになっています。玄関開けた途端に「アレもしなくちゃ。コレもしなくちゃ。」みたいになっているので‥。

こういう性格はなおらないかもしれないのだけれど。先日、温泉病院の作業療法士さんと<股関節症気質>について話していたときに胸のあたりが緩むともっとゆったりした態度がとれるようになるということでした。療法士さんが見ていても股関節症の大半の人は気が早いせっかちな人が多いように思うということでした。股関節症の人たちは身体から変えて行くともうすこし落ち着いた日々をおくれるようになるかもしれないという話でした。皆様はいかがでしょうか?吉祥寺ランチ会でそんなお話も皆様としていみたいと思います。お申し込み御待ちしておりますね。

lavender5551☎gmail.com
もしくは
sky.lavender☎mac.com

☎マークを@に変えて送信なさってくださいますように。


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2013年4月10日 (水)

カーブスを退会した代わりに

カーブス自体は<これまで運動習慣の無かった人が定期的に身体を動かすようになる>ということでとても良い場を提供くださっている考えられたシステムだと思います。飽きないようにグループ分けにして出席をシールで貼るようにして一番のグループにはプレゼントみたいな趣向を凝らしたり、スタッフの方も偏らないように皆さんに同じように声かけくださったり。タンパク質の摂取が大事であること、昨年秋のダイエットコース始め、カーブスで得たことは沢山あって何年か通ったことはとても良かったと思っています。

3月末の週にカーブス行けなくて4月に入って腰痛はかなり良くなってきてはいてもカーブスで運動する自信はまだありませんでした。カーブスをやめたタイミングで腰痛が解消したような感じです。その時期によって必要なものは引き寄せるし、もう自分には必要なくなると離れるのかもしれません。

せっかくの運動習慣を無くしてしまうのは惜しいので、今色々と考え中です。試行錯誤しながら自分にあった方法を考えて日々の生活に取り入れて行きたいと思っています。昨日から始めてみたのが<老いない身体の作り方>という本の中で<一日三回この運動を>と勧められている3分ぐらいで済むようなこと。そうはいっても忘れちゃうのでi-pod touchで定時にお知らせの音が鳴るようにしてみました。起きて朝の入浴後に一度柔軟体操のようなこととその体操をします。その後は11時50分、昼食の支度にとりかかる前と夕食後に一段落した8時にお知らせ音が鳴るようにセットしてみました。目覚まし時計と違って幾つもの時間をセットできるのでコレまでの朝起きるときの<教会の鐘>に加えて<ストラム>という音色で二回時刻を設定してあって、寝る時にその三つをオンにするだけです。昨夜早速8時にお知らせ音がなって「そうだった!」と思って体操してみました。

カーブスで週に二回を目標に運動してきましたが、家にいるときはちょっとした運動を朝、昼、夜と三回するというのは、なかなか良さそうに思います。パソコンに向かって姿勢が悪くなりがちな時にはぶら下がりなどもそれに加えていけば良さそうですし、あまり長くなってもいけないのでせいぜい5分かしらと思います。それに加えて週に二回はカーブスに出かけたつもりでストレッチポールや温泉病院で購入したのびのび君(ソフトなチューブ)などを使ったりして30分ぐらい体操の時間を設けてみようかしらと心づもりしています。昨日は<いつもはどこかに車で出たついでに寄る図書館>に三輪車で往復してきました。途中お花を奇麗に植え込んであるお宅があったりして、室内の運動より楽しい気がしました。これからの季節お天気が良いので三輪車やポールウオーキングも増やして行こうかと考えています。

そんな風に思っていたらファンクショナルトレーニングというサイトを見つけました。簡単に言うとこれまでのカーブスなどの運動は「これは二の腕をひきしめるもの。」みたいに身体のどの部分を鍛えるかみたいなことですが、ファンクショナルという言葉通り機能を主体にした運動とのこと。健康な人向けですから股関節に問題がある場合のリハビリに向く運動と向かない運動があると思います。私は前々から気になって<欲しいもの候補>になっていたファンクショナルエクササイズという本を購入してみました。Amazonでは取り扱っていないようで中古でこの本がえらく高い値段になっていましたが出版元のブックハウスHDでは定価で販売していました。これまでもそこで色々購入しているので名前と郵便番号だけ言えば送ってくださるようになっています。スマートペルビクスというDVDも合わせて頼んじゃいました。届くの楽しみです〜。

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2013年4月 9日 (火)

腰痛解消/カーブス退会

腰痛、発症から二週間でようやく解消したようです。<ようです>というのはこれまで何度も解消したように思いながら日中動くと痛みが戻ってくるようなことの繰り返しをしてきたので断定できない気がしておりまして。でも昨日痛み解消して一日たっても大丈夫なので「今度こそ大丈夫」と思います。

4月4日にカーブスに「腰痛を起こしちゃったのだけれど計測だけに行ってもいいかしら?」というような問い合わせの電話をしました。‥で、結局はその日のうちに退会しちゃったんです。「今回の腰痛はカーブスを退会するためのものだったかしら。」みたいな気もしております。

退会するときのカーブスの対応は思っていた以上に良かったです。私は会費を一年分先払いする代わりに月額5250円という一番お得なコースでした。どこかの英語教室ではないけれどドクターストップのような特殊な事情でも無い限り、こちらの都合で退会するような時には会費の返還は期待できないと思っていたのですが、月払いとの差額を通った月分だけ払えば申告した月の翌月末、私の場合であれば5月末までの会費までで後は返還。特別退会というのが別にあって300円の手数料を払えば当月末までの会費で、後は返還くださるそうです。月払いとの差額は一年未満と長く通った人では額が違って長く通った人は多く返していただけるようになっていました。良心的だと思いました。

カーブスは我が家からすぐ近いので「カーブスが移転になるまでは続けよう。80歳になっても元気で通えたらいいなぁ。」と80歳以上の方々も多いので思っていましたのに、こんなにあっけなく止めることになって自分でもちょっとビックリしています。先日、フルートアンサンブルで一緒だった人とカーブスでバッタリ会った時に「実は近々カーブスやめようと思う。」ということでご挨拶いただいて「同じマシンだから飽きるわよね。」というような話をしたことも影響していそうに思います。

一番大きな理由は「カーブスで運動続けても腰痛は何度もこれまで起こして来た。」とふと思ったこと。これだけ通ったら「以前は腰痛をよく起こしたけれど鍛えたら腰痛おこしにくくなった。」というのならわかるのだけれど、ここのところ逆に腰痛は増えたような気がしました。先月中旬から出かける機会が多くて歩数が6000歩越えるような日も多かったのに、帰宅して<月8回の目標達成>と思ってカーブスに頑張って出かけたことも良く無かったみたい。そういう日はむしろ寝転んで90度の角度で椅子に足をのせるような静かな動作をしていた方が良かったのではないかと思ったこと。もちろん直接カーブスの運動で悪くしたわけでは無いのだけれど。ここのところ大忙しだった中、一所懸命カーブスに通うのがストレスにもなってきていました。こういうのもその人の性格だと思うけれど「月に8回」と決めたら目標達成のために無理しちゃうのが私の性分で、身体のためには本末転倒だったような‥。

腰痛おこしてから年の始めから三ヶ月続いて定着していたかにみえた早寝早起きが崩れてしまった二週間でもありました。またきょうから心機一転早起きの生活に戻すことに。

星空宇宙天文検定の合格通知が来ました。4級は大丈夫そうで果たして3級はどうかしら?と思っておりました。3級の平均点は61点で(他の級は70点以上が合格だけれど)65点以上を合格として受験者の41パーセントが合格だそうです。私は76点でした。受験した時には70点以上が合格と考えていたので「自分は合格してもギリギリの線。」と予想したのは合っていたことになります。なんでも合格するってやっぱり嬉しいです。今回の試験は2級までで1級は無かったのだけれど次回からできるような話です。でも3級が<星空愛好者が目標とするレベル>ということなので他にしたいこともあることですし、ここまでで私は良いかしら‥という気がしています。

腰痛についてはお友達が以前お貸しした<腰痛は怒りである>が良かったということで私も読み返したことがすごく良かったです。最初に銀サロ(になる前のお部屋)に伺った時に松本先生の本棚に同じ本があるのを見て嬉しくなったことを思い出しました。

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2013年4月 4日 (木)

内転拘縮しているみたい

ランチ会のメニューを前のブログでご紹介してあります。よろしく御願いします。

一昨日、上野公園の先の某レストランで観桜会があり、小雨でしたが行ってきました。参加の申し込みはかなり前のことで、今年は桜の開花宣言が早かったので「観桜会にはもう散ってしまっているかしら。」と思っておりましたが、寒さが逆戻りしたおかげで上野公園の桜もかろうじてなんとか持っておりました。3年ぶりぐらいにお会いするような方々とご一緒だったのですが口々に「軽々動いていて脚の状態が良さそう。」と言っていただきました。3年前がどうだったのかよく覚えていませんし、自分ではそんなに変わっていないように思うのですが、人から言われると「そうなのかしら?」と嬉しい気がします。

その観桜会に行くのがそもそも6年ぶりぐらいではないかと思うのですが、会場はバイキングで、そういえば前回は私は壁際の椅子に座っていて主人が私の分もお皿に取って来てくれるのを待っていたのでした。斎藤ホテルのバイキングでは自分で取りに行っておりましたから、取りにいけないほど足の状態が悪かったとも思えないのだけれど、500人規模の会場であちらこちらで名刺交換していたり話していたり混み合っていて、器用に人ごみの間をお料理や飲み物を持って通り抜ける自信がなかったように思います。

カバンデイ関節の生理学を毎日数ページづつ寝る前に眺めています。内転、内旋などの解説がことこまかに書いてあると前にも書きましたが、内転させたときの大腿骨頭の位置の図を見ながら「これじゃどんどん脱臼していっちゃいそう。」と思いました。私は若い頃から脚を交差させて(内転させて)立つ癖がありました。最初に気がついたのが中学の修学旅行の駅のホームでの写真で「私こんな風に立っている?」とビックリしたのを覚えています。今でも右足(患足)を左足の前に交差させるように立つことがあって、同じ股関節症仲間のおっこさんに「私と同じ!」と言われました。屈曲拘縮というのは知っていたけれど内転拘縮もあるのだったかと今頃になって知りました。

新幹線や飛行機で長時間座っているような時、右足を上に組んでいるとラクなんですが、足自体が内側に入ってそういう形状だからなのですよね。「足を組んではいけない。」ということを良く聞きますが、「身体が歪むから」みたいに漠然と考えていました。でも内転しているのを強めるようなことになるわけですし、今後「足を組むのは止めます。」宣言をすることに。癖になっているので気がつくと組んでしまったりするかもしれないので、磯谷療法をしていたころに買い求めた紐で足をそろえて縛っておくことにしようかと思っています。映画や新幹線など長時間座っているような時にはそうしておいた方が安心そう。

足が内側に入っていると、歩く時にそれを(左足と)平行にもどすために骨盤を引き上げるようなイラストがある本を銀サロの松本先生に持って行って解説していただいたことを思い出します。当時(6年ぐらい前?)は内転した足だと骨盤をひき上げないと歩けないという流れが理解できなかったけれど今は「たしかに〜。」と思います。

今年は内転している足をちょっとでも外側にということと、上半身をしなやかにという二点を重点にしていこうと思います。

参考までにコチラ
の2ページ目に内転拘縮と屈曲拘縮が図解されています。

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2013年4月 1日 (月)

吉祥寺ランチ会のお知らせ

吉祥寺で<おおはら治療室の大原先生>においでいただいてのランチ会の詳細が決まりましたのでお知らせです。本日、協力してくださる二人と私の三人で打ち合わせに行って参りました。メニューを見せていただき、結局パーテイメニューに落ち着きました。以前も書きましたが各自ランチを御願いすると最初の人と最後の人でお料理を出すのにかなりの時間差ができるということなのです。(詳細は3月10日のブログに)‥なので当初ランチと飲み物一杯ぐらいを考えていたのですが、それよりちょっとお高くなってしまいました。フリードリンクということなので、最初全員ウーロン茶で簡単な自己紹介など済んだところで各自好きな飲み物をオーダーしてお料理という流れで考えています。


5月10日(金)12時から14時半
カフェフラクタル
会費 3300円(当日)
募集締め切り/4月30日
申込先:このブログの最後にラベンダーのメールアドレス

吉祥寺ランチ会のメニューのご紹介

☆メガクランチポテト
☆かりかりベーコンのシーザーサラダ
☆カマンベールチーズのフリット
☆ジューシーチキンナゲット
l☆じゃが芋とキノコのオリーブソテー
l☆ピリ辛ペンネのアラビアータ
l☆ 一口ケーキの盛り合わせ

大皿料理を取り分けるようなことになります。
フリードリンクに食後のコーヒー紅茶は入っていなかったのですが、つけていただけるそうです。いずれにせよ、最初からドリンクとセットのコースしかなかったんです。美味しくいただきながら楽しくおしゃべりいたしましょうね。


カフェフラクタルへの行き方:吉祥寺駅降りたらホームからエスカレーターまたはエレベーターで下に降りたら外へ(道路)出ずに駅ビル(三鷹寄り方向)への改札をでてしばらくそのまま進むと文房具を扱っているmaruzenがあるので進行方向の右横のエスカレーターで一階に降りてそのままさらに三鷹方面に(美味しそうな物が沢山並んだ売り場を)進んで駅ビルを出てください。ビルを出たら目の前が交差点です。そこの交差点の信号をどこにも渡らずにビルに添って左にぐるりと回り込むとレストランへのエレベーターがあります。最初からいきなり外へ出ると道がわかりにくいです。駅ビルの二階を端まで進むと降りるエスカレーターがなくて階段だけになります。万が一わからなかったらレストランに電話してくださったらと思います。(私の足で電車降りてから5分弱)

おおはら治療室の大原先生、昨年の秋に人工股関節置換手術をなさって順調な経過をたどっておいでのXさんがおいでくださるので、日頃、疑問に思っていることなど是非ご質問くださいますように。会の流れとしては周囲の人と歓談という時間も設けたいとは思いますが、少人数の会を考えていますのでお一人づつ順番に股関節症歴や<どういう療法や工夫をなさっているか><日頃どういうことに不便を感じるか><どういう風になりたいのか>というようなことをお話していただけたらと思っています。

温泉病院でもリハビリの計画をするのに「どこまでが望みか。」というようなことを聞かれました。「良くなりたい。」というのは誰しもが思うことですが、それだとあまりに曖昧でイメージングもできません。私は今回「長い時間歩いても疲れないように。跛行しているので消耗する感じがある。歩容を改善して消耗しないようにしたい。」というような希望を言ってきました。

他の人が話していると「そうそう私もそれを話したかった。」みたいなこともあるかもしれないので、順番にお話するのは二周ぐらい(話すことがなければパスでも)して、その話している方への質問みたいなものも挟みながら同じテーマで話が勧められたらと思っています。もし話すのがすごく苦手で「きょうは聞いて帰るだけ。」と思っていらっしゃる場合には(前もって)そうおっしゃっていただければと思います。

大原先生のブログでも募集をしてくださることになっていますので、お申し込みはどちらでも。メールアドレスはメールをいただけばわかりますので、お名前と簡単な自己紹介(もちろん詳細でも)を書いてくださったらと思います。股関節症と向き合っているかたでしたらどなたでも。大原先生にご相談なさりたいことがある方も(お膝や腰痛などで)どうぞ。15人ぐらいで集まれたらお話がまとまりやすいかしらと思っています。お部屋は20名まで。大原先生、協力してくださっているお仲間や自分も入れて20名までということなのですが、大原先生の方にお申し出くださっている方もおいでとのことで、すでに10名ほどになっていて、あと10名までなのです。

lavender5551☎gmail.com
☎マークを@に変えて送信してくださいますように。
皆様のご参加おまちしております!

有意義で、その上に和気藹々の楽しい会になりますように。ご一緒に股関節症を乗り切りましょう!

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