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2018年6月 8日 (金)

プラセンタ飲み始めました

怒涛のような日々はつづいていて、友達が熱心に勧めてくださったプラセンタを飲んで乗り切ってきたような気がしています。5.6年前に行きつけの美容院で勧められてプラセンタをお試しでちょっと飲んでみたけれど「豚の胎盤」というのに抵抗があって、そのときは飲む気になれませんでした。

武蔵小杉に越してしまって一年に一度だけ会うようになっているお友達と向かい合って話しているとき、70歳を超えているのにお肌にハリがあって綺麗で感心していたらお嬢さんの勧めでプラセンタを数年前から飲むようになって全然違ったというのです。「コマーシャルに出られそうなぐらい綺麗!」と言っちゃいました。年齢不詳なのだけれど彼女が「実は70歳こえています」みたいなことで画面に登場したらすごく説得力ありそう!と思っちゃいました。

私が<プラセンタに抵抗があって飲めなかった体験>を話したら、「豚肉だって牛肉だって日頃食べているわけだし。」みたいなことで、彼女のお嬢さん夫婦がなさっているお店に来られるようなお医者様たちは健康管理のために皆さんプラセンタを飲んでいるような話などなど。帰り際に渡してくれたパンフレットが衝撃的。67歳でくすんで老けた顔の女性がプラセンタ飲み始めたら68歳ですっかり若返って76歳(だったかしら?)でもそのままの容貌みたいな写真が載ったパンフットでした。

その後美容院に行く機会があったので、「以前プランセンタを勧められたことがあったけれど、その後どうなりましたか?」と聞いてみたら、「いろいろなメーカーのものにおすすめが移り変わって今はこれ。」というのをお試しで飲ませてくれました。味が甘すぎてとてもストレートでは飲めないと言ったら炭酸などで割ると良いのだそうです。朝起きるのがだるかったような人たちが「朝の目覚めが全然違う」と評判が良いのだということでお試しで10袋だけ買ってきました。その途端怒涛のような日々が始まったようなことでお肌は二の次で、いわゆる栄養剤のリポビタン◯みたいな感じで飲んでいるような次第です。暗示なのかもしれませんが確かに「疲れた〜もうダメ」と寝ても、翌日には元気回復、エネルギー補充した鉄腕アトムみたいな感じ。

温泉病院のレポートも書きたいのですが、きょうもこれからいろいろこなさなくちゃなので残念ですがここまで。

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