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2018年7月 9日 (月)

フィットビットversaが届きました

最近になって私のブログをご覧になっている方もいるかと思いますので、三ヶ月に一度温泉病院に提出してグラフにしていただいている<歩数と痛みの表>をいただくたびに載せておくことにします。(タテの棒線が痛み。折れ線が歩数。7月2日提出分。2009年2月からの一ヶ月平均の記録です。)歩数が途中から急激に増えているのはフィットビットの歩数計に変えて測り方が変わったからです。以前ペンダントのように首から下げていた歩数計は誤作動を防ぐために15歩ぐらい歩かないと計測始めませんでした。フィットビットは数歩でも測るようで、台所で横に数歩動くようなときも、ダイニングテーブルから立ち上がって、ちょっと物を取るような歩数も数えるので増えたのだと思います。

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フィットビットversaが昨日届きました。設定はパソコンからではなくスマホからだけというのでちょっとびっくり。スマホを使っていない人は設定できないことになってしまいます。設定した後にはパソコンのフィットビットのダッシュボードに現在持っている三台のフィットビットが仲良く並んで表示されて電池の残量などもわかりやすいです。

「versaは買わなくても altaのままで私は良かったのかもしれない。」と思ってしまいました。支払いができる機能や、音楽をワイヤレスのヘッドホンで聴ける機能を使うつもりはないのだし、欲しかった機能としてこれまでと違うのは心拍数だけ。腕にはめた感じはこれまでのaltaが細くてスマートだったのにたいし、かなりゴツい感じになります。心臓の状態が良くない人は医者に聞いてからみたいな注意書きを見ると「心拍数を測るのに体に負担がかかるのではないだろうか?」と気になってしまいます。「時々外しましょう」みたいなことが書いてあるのも。睡眠を測るのが付いているわけだから本来お風呂に入る以外(防水でもあって水泳などの活動量も測れる)つけていられることになるわけなのだけれど。

私が欲しいと思っている体重計のフィットビットAria2というのも発売になっていたようで、そちらを買えば良かったです〜。Ariaを買った人の7割が目標の体重を達成している紹介しているのを見ました。フィットビット体重計の紹介
それを見ると、これまでの機種との差は、初期設定の仕方にあるようです。昨日買ったveraも「時計の文字盤が変わるはずなのにどこで操作するの〜?」みたいなことで、結局1時間ぐらいああでもないこうでもないみたいなことをしてしまいました。私が設定したのはデザイン上おしゃれで綺麗ではあるけれど時計の文字盤としては見にくいのでツマラナイかもしれないけれど標準的なアナログの時計表示に変更しておこうかと思います。お気に入りが登録できて、気分で変えられたら楽しいと思うけれど。呆れるほどたくさんあるデザインから探し出さなくちゃなりません〜。ラベンダー色のベルトに惹かれて買ってしまったことをちょっと後悔しています。

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昨日、珍しくちょっと痛みを出してしまい、cw−xを一番短い短パン型から膝ぐらいまでの半分ぐらいのに戻してみるところです。フルサイズからふくらはぎの辺りまでのの4つの長さちがいのcw−xを一年中履いています。フルサイズはさすがに暑くて夏は履けません。短くなればなるほどサポートできる部分が減ることになります。昨年の10月2日のブログに4サイズのcw−xの画像載せてあります。

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