« 2024年5月 | トップページ | 2024年7月 »

2024年6月の4件の記事

2024年6月29日 (土)

フィジオセンター6回目

御成門で地下鉄を降りてからちょっとは歩きますが、JR有楽町から地下道を通って都営三田線の日比谷駅に行けるルートにしたので雨が降っても行きやすくなりました。フィジオセンター近くのベヒシュタインのピアノカフェで、思いがけず知り合いのピアニストさんが出演するライブがあることを知って、先日聴きに行ってきました。行きは外を<有楽町駅から日比谷駅>まで歩いてみたら、<東京駅から大手町駅>より近いと思いました。帰りに試しに地下道を歩いてみたら有楽町駅を通り越して反対側の地下鉄の入り口に出てきたので「雨の日にはこのルートにしよう。」と思ったばかりでした。地下道の標識は<JR京浜東北線/山手線>になってます。外を歩くより遠く感じます。眺めが単調だからかしら?

今回フィジオセンターではリクエストを二つ。一つは、「毎回撮ってくださる歩行動画は一ヶ月ではそう変化は出ないと思うので三ヶ月に一度ぐらいにしていただきた。」最初に通される部屋とは別室に移動して、玄関に靴を取りに行ってくださって、椅子に座って靴を履いて、10メートルぐらいのシートの上を歩く動画を前後と横からとそれぞれ二往復。座って靴を脱いでまた玄関に靴を戻しに行ってくださるような流れなのですが、貴重な45分のうち7.8分をそれに使ってしまうのが惜しい気がしちゃって。私がこちらに通う目的が(痛みは解消していますから)<歩容の改善>ということなので、当日の歩行を診てくださって、その時点で必要な施術とか体操を構築してくださるのだと思うのですが。リクエストを快諾くださって、すぐに筋肉の張りをみたり緩めたりの施術にはいってくださいました。

もう一つは「一ヶ月間のテーマを決めたい」これまでも教えていただいた体操を家でしたりはしてきたのですが、イマイチ焦点がさだまらない感じで。こちらも快諾くださって、今回のテーマは膝になりました。股関節から膝までの骨に対して、膝から足首までの骨が外側に捻れているのだそうです。まっすぐ繋がっていれば股関節への負担も減るようなことのようです。股関節症の人で膝まで痛めてしまう人が多いのはそういうことなのですね。今回左足の方がねじれが大きいと言われたのですが、そういえば以前、左膝に痛みをだしてお灸で治したことがあったの思い出しました。股関節症の右足よりかばっている左足の方のねじれが大きいのですね。

富士温泉病院の故/矢野先生は「股関節の不具合は全身の関節に影響を与えている」という考え方で、股関節だけでなく足首から首までのレントゲン写真を撮っていたことを話したら、「全身が撮れるレントゲンができた。」という最新情報も教えていただきました。すごい!機械の部品だと一箇所だけ不具合で交換したりすれば済みますが、人間の体は繋がっていますから股関節の不具合をかばうために膝や足首はじめ影響があちらこちら出てしまうのですよね。そういえば温泉病院でおばあちゃまが「股関節だけ手術してもすでに腰や背中が曲がっていたりで、気になるところが次々でてくるようなことで不具合が解消するものでもないから手術はしないことにした。」と話していたのを思い出します。(もちろん人によるのでしょうけれど)長年、股関節をかばった歩き方をしていれば皺寄せはあちらこちに出てしまうのでしょうね。「アラインメントを整える」ことを大事にしていた温泉病院と同じコンセプトで診てくださるフィジオセンターと出会えて本当に良かったと思います。

足指の体操を教えていただいたのをNetflix見ながらなどしてたら、日頃歩く時にも「あれ?足指が働いている」と思ったりするようになりました。えこるのそら豆型の靴で指に余裕があるからかもしれません。「何しろ足指が大事」と思って家の中でサンダル履くのをやめてペタペタ5本指ソックスで歩いていたのですが、私の場合にはメリット/デメリットを天秤にかけると補高したサンダルを履いて股関節への負担を減らした方が良いとのこと。足指は体操が習慣になっているし、家の中で歩くときにしなくても十分とのことで。サンダルも<えこる>の免震構造のサンダルで足指もスリッパなどとは違って働きやすそうでもあります。こういうアドバイスもありがたいと思いました。足指の体操ですがこちらで教わった体操の他にYOU-TUBEで見つけた体操も私には良かったです。壁にピタッと足指をつけようとしたら浮き指みたいになって「あららー」と思いました。コチラ

えこるの靴で思い出しました。今回の旅行で靴の前の方が底から剥がれてきちゃったんです。同行のNちゃんが接着剤を持ち歩いていて急場をしのぎました。えこるを履いている金木犀さんにお知らせしたら、すでにご主人の靴で経験済みでした。日頃履いている靴より、寝かせちゃってある靴の方が劣化が早いとお店の人に言われたことを思い出しました。「底を張り直して10年は使える」ということをNちゃんに自慢したのですが、さかのぼって調べてみたら”えこる”を履き始めて8年目でした。

フィジオセンターの次回のテーマは上半身(肩甲骨や前鋸筋など)との予告もあって楽しみです。実は夏は暑いから7月8月はお休みにしようかなぁと思ったりもしていたのですが、前回書いたように、せっかく月と回数が同じなのです(6月6回目)頑張って行こうと思いながら帰ってきました。

 

 

 

|

2024年6月26日 (水)

夫の腰痛 /熊森協会ほか

夫が腰痛になり、私が月に一度通っている鍼灸にも行き始めたのですが、「整形外科に行ってみる」と言って。私がいずれ骨粗鬆症の検査に行こうと思っている北浦和のK整形外科に行き始めました。「年だから」みたいなことは言われたらしいですが、リハビリもしていただいて、家でするストレッチと筋トレのプリントを渡されてきたのを頑張って毎日続けています。測定をして、一ヶ月後に成果をまた測ってくださるのだそう。理学療法士さんに聞いてみたら主人ぐらいの高齢者のリハビリや筋トレをするのは初めてなので成果がでるかどうか療法士さんも興味津々なのだとか。湿布をくれたりで終わってしまいそうなところ、ちゃんとお世話くださる整形外科で良かったです。

身近に夫の具体的な日々の筋トレの内容も見ているので「これぐらいの筋トレとストレッチでどのくらいの成果がでるものだろうか?」と私も興味津々。「リハビリ通う制限は無い」のだとかで「整形外科に出向くのも歩くので健康に良いだろう」と週に二、三回通っており、散歩にも出かけるようになりましたし、ぶら下がりも部屋を移してからもたまにしかしていなかったのが毎日ぶらさがるようになりました。本で読む「90歳でも筋トレで変化がでる」というのだけでは具体的にどの程度の筋トレをしたのか、筋トレ以外にも本人が何か心掛けていたのか、その行動はわからないわけですが、主人を見ていると「<意識>というのがかなり大きそう」と思います。

話変わって、幼馴染のNちゃんとの一泊旅行から昨日戻ったところです。ここ数年、コロナ騒動でしたし彼女の体調がイマイチというようなことで、昨年、一昨年は仙台でランチを一緒にしただけで、久しぶりの一泊旅行。(いつ以来なのだろうか?)行き先がなかなか決まらなくて、中禅寺湖のほとりにあるイタリア大使別荘記念公園と英国大使別荘記念公園をかねてから訪れてみたかったこと、宿泊先も一度泊まってみたいと思っていた中禅寺湖金谷ホテルにしてみました。

梅雨に入る時期でしたから雨を覚悟しての計画でしたが、思いがけず二日間とも晴れてラッキー。<別荘公園は駐車場からは遠いけれど中禅寺湖遊覧船の船着場から近い>ということで船に乗るつもりでしたが、「湖の水位が低く船底を擦ってしまうので別荘公園は通過」ということをネットで見て「梅雨にはいって雨が降って水位があがったかしら?」と当日も確認してみたけれどダメ。「何が幸いするかわからない。」と思ったのですが、駐車場から緑の遊歩道を歩くのは気持ちよかったし、なにより遊覧船で行くと<次の遊覧船が来る一時間後>と滞在時間が限られてしまうところ、両方の別荘とも建物も素晴らしかったけれど、中禅寺湖の景観が素晴らしく、建物内の見学以上に、湖の面して置いていある椅子に座ってゆったりするのが最高でした。お気に入りの場所になりました。船の時間の制約なくゆったり両方の大使館別荘に滞在することができて良かったです。英国大使館別荘のテイールームでゆっくりアフタヌーンテイーをいただいたりもできました。後で知ったことですが、こちらも金谷ホテル運営のテイールームでした。

今回、障害者手帳を持っていくのを忘れたのですが、別荘記念公園でスマホアプリに入れてあるミライロIDというのを初めてつかいました。私はつかったことがないのですが、こちらにはロイヤルホスト始めお会計10%引きなども色々あるようです。

今回宿泊の中禅寺金谷ホテルには5月末に上皇様ご夫妻がお泊まりだったと教えてくださった人がいて、ネットで見てみたら、上皇様は中禅寺湖近くにあった御用邸に戦時中疎開なさって、終戦は現地で迎えられたのだそうです。今回の日光ご訪問は過去に2回計画があったのだけれど熊本地震などで中止となり23年ぶりのご訪問だったのだそう。その情報を教えてくださった宿泊客の方の話だと、お泊りのときには全館一般客は泊めないで貸切になるようです。警護の関係でそうなるのでしょうね。金谷ホテルは創業150年(正確には昨年の暮れぐらいなのかしら?)とのことでした。日光の三猿の反対の「見ます/聞きます/言います」という猿が缶にデザインされたチョコレートを買ってきました。帰りに日光金谷のダイニングルームに寄ってお茶をしてきたのですが、<金谷 時(とき)のプリン>という三種類のプリンのセットが楽しかったです。明治、昭和、平成の味のプリン。あとで写真をアップしますね。

昨日の朝は、「熊がいるので外にでないでください。」とロビー前の裏庭の桜の木に熊がのぼってさくらんぼを食べていました。熊は人の声などで逃げていくけれど、勝手に追い払わずに警察に通報することになっているのだそうです。野生の熊を見るのは初めてでした。前日に地元の学校の庭に現れたのと同じだろうということで、耳に鑑札がついている小熊でした。私は10年ぐらい前から熊森協会の支援者なのです。山里から人がいるところに降りてこなければならなくなった熊たち、木の実のなる木を杉などに植え替えてきたり、自然を破壊してきた私たちの責任は大きく、熊を駆除することより熊と共存できる社会にしていくことがひいては私たち自身のためでもあるという考え方をしている団体です。山の斜面の緑をソーラパネルにしていくようなことも土砂災害を招いたりしているようなこともあるのでしょうし。熊森協会

 

|

2024年6月15日 (土)

乗馬療法ほか

3週間ぶりに乗馬に行ってきました。下田駅は紫陽花まつりの飾り付けがしてありました。今回12日に地元同窓会行事があり、それを最後に幹事を降りることになっていたので「終わったらどんなにホッと解放感に浸れることだろう」と思っていたのですが、成功裡に終わったのにルンルンどころかドーンと落ち込んでしまいました。(それは後述)翌13日にでかけた踊り子車内で爆睡、夜は7時に寝て翌朝7時半まで寝ました。「乗馬はともかく元気になって帰りたいですー」と言っていたのですが、ちゃんと元気になって帰ってくることができて良かったです。

 Img_1038

競走馬の支援をしているTCCで理学療法士によるホースセラピーの講座が対面とZOOMでありZOOMで受講しました。お馬さんでのリハビリは紀元前、古代ギリシャでも傷病兵のリハビリがあったそうです。それからの歴史を紹介して最近では1964年イギリスのアン皇女を代表にイギリスRDAが設立、日本でもRDAが立ち上がり「イギリスRDAの理念に沿い、日本国内において心身に障害あるいはストレスを持っている人に乗馬や馬車操作の機会を提供し、健康や暮らしの質の向上をはかり、また、それを支援することを目的とする」というのがあるようですが、知名度低そう。<1970年 ドイツ治療的乗馬協会>というのが設立され、何かの本で「ドイツでは乗馬療法に保険が適用される」と読んで羨ましく思った記憶があります。ネットで検索してみたら乗馬療法でたくさんヒットして、読むのが大変そうなページ、リンクしておいてあとでゆっくり読もうと思います。コチラ

日本では障害者乗馬というと知的障害、体の障害をもった子供達のリハビリが多いようで、表情のなかったような子が笑顔を取り戻したり、言葉が出たりみたいな体験談を聞いて喜ばしいことだと思ったのですが、乗馬クラブで話したら馬の方はストレスになるので馬のアフターケアも大事なのだそうです。ZOOMで話されていた乗馬療法のメリットは体幹やバランス感覚を鍛えることほか既に知っているようなことが多かったですが「骨盤の動きが3次元で歩行の再教育になる」というのはナルホドと思ったり。私にセンタードライデイングを教えてくださったTさんに先日久しぶりにお会いしたら、ご自分が馬に乗るのはやめて障害者乗馬のサイドウオーカーをなさっているとのこと。馬で(精神的に)癒されているのは今も変わりないのですが、股関節症の乗馬仲間がいなくなってしまって寂しい気がしました。

落ち込んだ話に戻ります。5年前に亡くなった先輩がエンデイングノートを用意なさってきっちり終活をなさっていかれたそのお話を娘さんから話していただくという会でした。プロジェクターを使うということで「思い出の写真など見せてくださるのかしら」と思っていたら、年代順にまとめたものから<送られる側><送る側>の心がけほか、体験談をキッチリまとめた立派なプレゼン。外資系の企業に勤めてバリバリの人だけに、母親も立派なら娘さんも立派。エンデイングノートは葬儀他の準備というだけでなく「これからの人生をどのように過ごしたいか」という欄があって「お迎えが来るまで楽しく積極的に生きていく」と書かれていたのだとか。他にも素晴らしく感銘をうけたことが山ほどあったのですが、「ここまで話してくださるの」というようなプライベートなこともあって、それはブログに書くわけにはいかないですものね。

ハイテクを駆使なさっていたことも、air tagとか私は知らなかったのですが、今から5年より前にすでにいろいろな工夫をなさっていました。80歳のお誕生日プレゼントがI-PADだったそう。(15年近く前)「それに比べて私は」と<人と比較して落ち込む悪い癖>と、私には彼女のような素晴らしい娘はいないという二つの意味で落ち込んじゃった次第。お話会はその娘さんが「封印してきた悲しみと向き合って、心の整理と浄化をする良い機会になりました。」とおっしゃってくださったことで、幹事一同準備してきて参加者にも喜んでいただいた上に、お話してくださった娘さんにもそう言っていただいてこの上なくありがたく思いました。

それで思い出したのですが、股関節症のブログを書く前に、この同じココログで旅行に行ったことや日々のできごとを書いていたのですが、それを読んで友達から「羨ましくなる」と言われてびっくりしたことがありました。彼女こそ4人も男のおこさんがいてお孫さん達が訪ねてくるようなことやフルート合宿で一日フルート吹いているようなことをブログに書かれていて、こちらが羨ましいぐらいでしたから。「隣の芝生は青い」とはよく言ったものですよね。

 

 

|

2024年6月 6日 (木)

二年ぶりの斎藤ホテル

鹿教湯温泉、斎藤ホテルとの出会いも股関節症のおかげ。ネットで検索して温泉プールがあること、トレーニングジムがある健康志向の宿であることで行くようになりました。矢野先生と懇意になさっている整形外科の権威の先生が斎藤ホテルにご縁があり、水中でのポールウオーキングを斎藤ホテルでなさったりもして不思議なご縁を感じています。当初の10年は一週間の滞在権を購入するバカンス倶楽部というのが当時はあって、善光寺のご開帳もその間に2回お参りさせていただいたり、思い出がたくさーんある宿です。その10年は今では考えられないぐらいリハビリに頑張ったと我ながら思います。吉川トレーナーのパーソナルトレーニングと施術も大きかったです。ストレッチポールや血糖値をあげないように野菜から食べるようなこと始め本当にたくさん教えていただいて、恩恵を受けたと思います。

バカンス倶楽部の10年が終わってからも、ほぼ毎年のように出かけています。毎月綺麗な写真入りのご案内が郵送されてくる他に、<特別なお客様に>という案内も時々届いて、今回は<高遠の牡丹園>へのバスツアーご招待があったので行ってみることにした次第。ところが数日前になって「牡丹は終わってしまったので場所は未定ですが他を探しているところです。」という電話を頂戴しました。そのツアー目的で申し込んだのでガッカリしたのでしたけれど、代わりに<南信州花巡めぐり>という企画をたててくださって、お花も綺麗でしたし、車内でのガイドもいつものことながら素晴らしく「来てよかった!」と思いました。

ガイドの中でたくさん印象に残ったことがある中の一つをご紹介しますね。養命酒の工場が南信州にあって、そこを訪ねるツアーも時々しているのだそうですが、創業がなんと1602年、関ヶ原の合戦の翌年で、家康にも献上し、羽の生えた龍の商標を使うことを賜ったようで、日本初の商標だとか。それを聞いて「家康も飲んだかもしれない養命酒。400年の歴史を超えて残っているってすごい、飲んでみようかしら!と思ったところです。子供の頃読んでいた少女漫画の<りぼん><なかよし>どちらかに養命酒の宣伝漫画が載っていた記憶もよみがえって。

今回、斎藤ホテルに行ってびっくりしたのは高齢の夫婦が多く、レストランは高級老人ホーム状態。平均年齢80歳を超えているのではないか?と思いました。平日は学校があるので家族連れは無理としても、若いカップルとか40代50代の夫婦とか皆無。帰宅して主人に話したら「その年代は仕事があるから無理なんじゃないの?」確かにー。かくいう私も斎藤ホテルに最初にいった頃から20年近く経つので高齢者になっちゃってますものね。

旅館やホテルに限ったことではありませんが、全てヨシということは珍しく、温泉は良いけれど食事はイマイチみたいに何かしら残念なことがあったりしますが、斎藤ホテルは(私にとって)パーフェクト。以前群馬から来ていた人が「群馬にも温泉がたくさんあるけれど、ここのお湯ほど良いところは他に無いから来ている。」と言われてました。温泉に朝はいると夕方までホカホカしているぐらい温まりますし、食事もバイキングですがバラエテイにとんでいて美味しい。スタッフも良いし、エレベーター降りてすぐが温泉なのも良いし、何もかも気に入っています。最初リピーターが多いことに驚きましたが、私もいつのまにか20年近くのリピーターになってます。

ここまで書きながら、独立なさった吉川(現/工藤)トレーナーはどうなさっているかしら?と<上田/パーソナルジム>で検索したら、昨年場所を移転してスタッフも増えて順調になさっていました。女性専用のダイエット二ヶ月コースは二名限定で198000円というのがあってびっくり。血液検査からそれを見て必要なサプリメントから週2回のパーソナルトレーニングからすべてコミのようで、健康志向の現代、一ヶ月10万円払っても需要はあるのかもしれません。ZOOMでのオンラインもありました。ビジターもあるので、乗馬を休む夏にでも一度行ってみようかしらと思っています。オンラインコースのリンクを貼ります。そこからホームページご覧いただけます。effect

 

|

« 2024年5月 | トップページ | 2024年7月 »