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旅先や身の回りのものなど

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井戸尻遺跡の博物館


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井戸尻遺跡のあたりから眺める遠くの富士山


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小淵沢の乗馬倶楽部


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小淵沢の乗馬倶楽部での青空


泳いでいる馬のアップ

泳いでいる馬のアップ

どの馬もブルル、ブルルと大きな鼻息をたてながら泳いでいきます。泳ぎの上手な馬と、なんだかぎこちない馬がいます。一生懸命な表情で見ている方も力が入ります。


馬を泳がせているところ

馬を泳がせているところ

2人か3人ついて引っ張っています。後ろで空き缶をカラカラ音をさせたりするような人がつくこともあります。記録係りなのかスタッフが大勢見ています。


馬がプールに入るところ

馬がプールに入るところ

プール右手がスロープになっていて、途中から水がありますが3メートルの深さのプールに飛び込む時にはバシャッと水しぶきが。勢いをつけてプールに入れています。
これはちょうど飛び込んだ直後ぐらい。馬の顔だけちょこっと水面にでています。
泳ぎ終わって上がる時は反対側に同じようなスロープがあってそこから
上がるようになっています。


見学者用のベンチ

見学者用のベンチ

プールの前がちょっと小高くなっていてベンチがあります。
この日は私一人でした。雨がぱらついたりやんだりのお天気。


プール前の看板

プール前の看板


斎藤ホテル前の残雪

斎藤ホテル前の残雪

ウオーキングから戻ってフロントの方に写真を撮っていただきました。左の遠くに見えているのがカケユ富士。私の滞在しているお部屋の正面に見えています。この山の南側(右)から朝日が昇ってきます。雪の前で撮るとノルデイッく用のポールがスキーのストックみたいですよね。ポールのグリップも地面に突く先端部分も感触がかなり違いました。コレはこれでとても使いやすかったです。手を通す部分がちょっとわかりにくくてカメラ撮影するのにはずすたびに「あれどうだったかしら?」っと思いながらはめていました。


斎藤ホテルと新芽

斎藤ホテルと新芽

あまり新芽らしく写っていませんが、ノルデイックウオークして戻って来てホテルを見上げたところです。近代的なホテルで都心にあっても不思議じゃない建物。周囲は自然がいっぱでレストランの大きな窓からの眺めも大好き。


トリミイロード2

トリミイロード2

トリミイロード。左側は桜の木で、その下が温泉街になっています。満開の時には、斎藤ホテル図書室のまどから奇麗に一列に並んで見えています。今回は早々咲いてしまって辛うじてお花が残っているだけでした。ちょっと残念。


トリミイロード

トリミイロード

ちょっと小高い所にある200メートルの長さの遊歩道。これは入り口で、数メートルおきに体操のイラストがあります。


月見台から温泉街と反対側の眺め

月見台から温泉街と反対側の眺め

まだ冬山のような木々の眺め。葉が茂ってしまったら遠くの山は見えなくなるのでしょうね。


月見台から温泉街の眺め

月見台から温泉街の眺め

右の建物が斎藤ホテル。


月見台

月見台

ここから2013年カケユ温泉滞在中の写真。ノルデイックウオーキングで登った山の中腹にある月見台。


石和温泉かげつ旅館内廊下

石和温泉かげつ旅館内廊下


旅館前の用水路の夜桜

旅館前の用水路の夜桜

まだ本格的な桜祭りには早かったようでライトアップされているわけじゃないのですが、この桜の木の前に常設の灯りがあってちょっと良い雰囲気でした。用水路の橋の欄干にカメラをのせてスローシャッターで撮りました。手持ちのはブレがでました。


用水路の両脇に桜

用水路の両脇に桜

桜の所に遊歩道があって、その両脇に車は一方通行の道があります。この用水路ぞいに旅館が並んでいます。


旅館部屋の中

旅館部屋の中

広いお庭が目の前に。池もあって鯉が泳いでいるのが眺められます。どのお部屋からもお庭がみえるつくりなのだそう。鯉は一万匹居て、うち100歳以上が20匹とパンフレットにありました。


ブルーライトカットメガネとメガネスタンド

ブルーライトカットメガネとメガネスタンド

パソコンなどのブルーライトをカットするメガネを作りました。
フレームは(勿論というべきか)ラベンダー色。
森英恵さんのデザインだそうです。
パソコンの脇にメガネを置いておくべくメガネ立てを探していたら、
<スマホや携帯と一緒に置いておくスタンド>があったので購入。
スマホを見る時にもメガネをかけるので
なかなか良かったような気がしています。
右側に傾斜して滑り止めがついた台がついています。